フェイスブックは危険? セキュリティーを高めプライバシ−設定もする時の、フェイスブック集客のやり方



フェイスブックが危険という話は、ネット上でもたくさんあります。フィエスブックはセキュリティーが甘いとかそういう話もいっぱいあるようです。

今回は、フェイスブックの危険性、プライバシー設定のやり方、セキュリティーをどう高めるか? その際の集客方法について、まとめてみました。

最後には、セキュリティーを高めながら、フェイスブック集客する方法の案を紹介します。

※2018年7月時点の情報です。フェイスブックは仕様が変更されている場合があります。詳しくはフェイスブックのヘルプページなどをご確認ください。

そもそもフェイスブックは何が危険となる?

ここではフェイスブックでは何が危険となるのか?について考えてみました。

フェイスブックで危険になるのは、どういうもの?

・実名登録なので本名が分かる
・写真の投稿で、顔バレや家バレ
・不正ログインされて乗っ取られるリスク
・誕生日や住所、TELなどの個人情報が取られる
・他のサイトで使う情報がバレる(パスワードなど)

それぞれ詳しく説明していきます。

・実名登録なので本名が分かる

フェイスブックは実名での登録が基本です。ハンドルネーム、ビジネスネーム、ペンネールで登録されている方もいらっしゃいますが、規約では本名での登録が原則となっているようです。

・写真の投稿で、顔バレや家バレ

他のソーシャルメディアと比べても、圧倒的に自分の顔写真やいろんな居場所の写真をアップしている人がかなりいらっしゃいます。

そのために、実名と顔写真と居場所が分かる写真で、かなり個人が特定されてしまいます。なおかつ、プロフィールを詳しく書いておられる方はそれに輪をかけて、個人情報をしっかりと捉えられてしまいます。

・不正ログインされて乗っ取られるリスク

フェイスブックは他のWebサービスにくらべて、セキュリティが緩いと言われています。しかし、実際それを裏付けるような事例は今のところ見当たりませんでした(2018年7月)。IDやパスワードが完全に特定されれば、なりすましログインされる可能性があります。

クレジットカードなどを登録していたり、フェイスブックページなどを多数管理しているときは、さらに注意が必要です。

・個人情報が取られる

フェイスブックは実名主義がゆえに、住所やTEL、メールアドレス、趣味、卒業学校、職業など詳細な個人情報を登録している人がなかにはいます。

・他のサイトで使う情報がバレる

パスワードなど他のWebサイトで使っているパスワードをフェイスブックで使っていると、バレてなりすましログインさせる可能性があります。これはフェイスブックに限らず、どのウェブサービスやウェブサイトでも同じです。

フェイスブックのプロフィールを公開にしていると、そこに他のサイトの秘密の質問の答えを書かれていると、それを悪用されることがあります。

実際に起こりうるフェイスブックに関するトラブル

1、フェイスブックへの投稿が原因で内定取り消し

フェイスブックへの投稿は、基本誰でも見ることができます。たとえば、就職先の企業や面接を受けた企業の人事担当者が、名前で検索して、どんな人物なのか?フェイスブックを確認することが当たり前となってきています。

フェイスブックの投稿内容で、問題となる部分があったり、過去の悪事などが記載された写真が発見されて、退職や面接の内定が取り消しになることも考えられます。

2、ストーカー行為の情報収取に利用される

ストーカー行為者がフェイスブックで好意を持っている人物を検索し、個人情報などから行動や居場所を特定するケースも続出してきているようです。

投稿内容などから、あらゆることが分かってしまいます。自宅の最寄りの駅、よく行くお店などから尾行され、自宅や勤務先が特定されてしまいます。

3、クレジットカード情報の悪用

不正のなりすましログインから、アカウントの乗っ取られ、登録していたクレジットカード情報から買い物をされる可能性があります。

フェイスブックは安全なの?

フェイスブックだけが安全ではないというわけではないです。

どのソーシャルメディアでも、少しの危険性はつきもので、LINEであっても、ツイッターであっても、インスタグラム、You Tubeであっても、本質は変わりません。

どんなに個人情報を登録しなくても、ネットで何かにコメントしたり、情報を発信したりすると、あらゆる点からリスクを背負うことになるのは間違いありません。

そういったことから、完全に安全であるものは存在しないと言えます。100%の安全を求めるならば、利用しない方が賢明です。自己判断でご検討ください。

100%安全に近づけるには?

100%の安全はなくても、少しは違ってくるポイントはいくつかあります。何も知らずに、写真などの個人情報をどんどん公開するよりも、はるかに安全になると思います。

これはフェイスブックにかぎったことではないことを覚えておいてください。

心がけると少しは違ってくるポイント

1、実名で登録してることを自覚して運用する

フェイスブックは、基本的に実名登録ですので、実名で登録している人は多いでしょう。

実名で登録していると言うことは、あなたのフェイスブックに検索して、誰でもたどり着けて情報を手に入れられるということです。

他の人のプライベート情報や、知られては不都合なあなたのプライベート情報なども、見られる可能性があるということです。

書き込む際には、誰でも見られる可能性があることを肝に銘じておきましょう。具体的には、「書き込む内容は軽いもの」にとどめておくのが良いです。

2、個人情報を吟味する

フェイスブックに登録した個人情報は、登録者が許す限り、それだけ拡散のリスクが高まるということです。

フェイスブックは実名登録が基本原則で、必要以上の個人情報すら登録できるサービスとなっています。

必要最小限の個人情報だけ登録して他は登録しないようにして、よく考えて判断するようにしましょう。

3、フェイスブック上での出会いに注意

フェイスブックで知り合った人と会うのは慎重に考えましょう。簡単にやり取りができることがフェイスブックの良い点ですが、簡単にできるがゆえに、誰とでもやり取りができます。

セキュリティを考えると設定すべき3つの設定

1、プライバシー設定

プライバシー設定をしないと誰でも何でも閲覧できてしまいます。

ここでは、基本的なプライバシー保護について説明いたしますね。

プライバシーの設定は、

【設定】

【プライバシー】

で確認できます。

直接、アクセスして確認してみるならこちら

ここの設定では、

・どこまでの範囲に公開するか
・お友達リクエストもらえる範囲の制限
・メッセージをもらう範囲の制限
・検索で引っかかる内容の制限

などを設定することができます。

見られたくない人がいる場合は、設定しましょう。

職場の人などがあなたの行動を把握できないように隠すこともできます。

2、タイムラインとタグ付けに注意

タイムラインとタグ付けの設定は、

【設定】

【タイムラインとタグ付け】

で確認できます。

直接、アクセスして確認してみるならこちら

タグ付けで問題になるのは、飲み会の写真などです。

あなたは投稿しなかった飲み会の写真を、参加者の誰かがフェイスブックに投稿し、その写真にあなたをタグ付けしてしまったことです。。。

タグ付けされた人は、制限を設定していないと自動的に公開されてしまいます。

公開されるということは、あなたのフェイスブックのお友達にも知れ渡る可能性があるということです。

あらかじめ、ソーシャルメディアにはアップしないでほしいと伝えておくことが一番ですが、念のためにタグ付けできないように設定しておくのがベターですね。

3、お知らせで不要なものは切る

お知らせの項目は、

【設定】

【お知らせ】

で確認できます。

直接、アクセスして確認してみるならこちら
この設定では、ONにしておくと、フェイスブックで起こったことがメールで届いてしまいます。

たとえば「いいね!」のたびに、あなたへメールが届いたりします。

ひどい時には、朝までメールを受信続けることがありますので、ここで通知を切っておくのが良いでしょう。

プライバシー設定ってどこまでできる?

ここでは、プライバシーの設定を簡単にご紹介します。

1、今後の投稿の共有範囲
2、これまで投稿の共有範囲
3、私に友だちリクエストを送信できる人
4、友だちリストのプライバシー設定
5、メールアドレスを使って私を検索できる人
6、電話番号を使って私を検索できる人
7、フェイスブック外の検索エンジンによるプロフィールへのリンクを許可するか?

※2018年7月時点

1、今後の投稿の共有範囲

自分の投稿を誰まで見せるか?を設定できます。

・公開
・友だち
・次を除く友だち
・一部の友だち
・自分のみ
・カスタム

「公開」は、フェイスブック利用者でない人も含んだすべての人が閲覧できます。

「友だち」は、あなたのフェイスブック友だちのみ閲覧できます。

「次を除く友だち」は、あなたの友だちの中から、閲覧できない友だちを設定できます。

「一部の友だち」は、あなたの友だちの中から、閲覧できる友だちを設定できます。

「自分のみ」は、指定した投稿が、あなただけしか閲覧できなくなります。

「カスタム」は、友だちやリストに追加した、または除外した友だちを設定できます。

以上ですが、この設定は、これから投稿するものに対しての設定です。これまで投稿したものを制限するためには、2となります。

2、これまで投稿の共有範囲

こちらで過去に投稿したものを制限できます。

「過去の投稿を制限」すると、これまでの投稿をすべて友だちのみ閲覧できるように設定してしまいます。

一部の投稿のみ公開を制限したい場合は、その投稿を開いて投稿の上付近にあるプライバシー設定を一つ一つ変更してください。

3、私に友だちリクエストを送信できる人

あなたに友だちリクエストできる対象を、「全員」か「友だちの友だち」のどちらかに設定できます。

4、友だちリストのプライバシー設定

友だちリストの公開を制限することができます。

・公開
・友だち
・知り合い以外の友だち
・自分のみ
・カスタム

上のような種類があって、自由に制限が可能です。誰と友だちになっているのか知れ渡らないようにするなら、こちらを活用します。

5、メールアドレスを使って私を検索できる人

メールアドレスを使って、あなたを検索できる範囲を制限できます。

・全員
・友だちの友だち
・友だち

上のような種類があって、自由に制限が可能です。メールアドレスをいろいろなサイトに登録していて、メールアドレスを使ってあなたに辿り着きにくくすることができます。

6、電話番号を使って私を検索できる人

電話番号を使って、あなたを検索できる範囲を制限できます。

・全員
・友だちの友だち
・友だち

上のような種類があって、自由に制限が可能です。あなたの名前を知らない人が電話番号であなたを探せないようにするなら、こちらを制限しておきましょう。

7、フェイスブック外の検索エンジンによるプロフィールへのリンクを許可するか?

フェイスブック外の検索エンジンで、あなたの名前を検索しても表示されにくくすることができます。

しかし、フェイスブック内で名前を検索した人は、あなたのプロフィールを見つけることができます。

徹底的に危険から身を守るには?

細かく個人情報を制限する設定があるフェイスブック。

これほど細かい設定があっても、逆に設定するのがややこしいという側面があると思います。

そういう場合、もっと簡単に危険から身を守る方法を考えてみます。

1、顔写真はアップしない

フェイスブックは、実名登録がルールです。そのフェイスブックにはっきりと顔写真がアップされていると、顔と名前が一致してしまいます。(もちろんそれがフェイスブックの良さでもあるのですが)

顔写真は、自分だと分からないような写真を掲載してみましょう。たとえば、後ろ姿や輪郭だけ分かる写真などです。

2、位置情報を送信しない

フェイスブックには、位置情報を送る機能があります。スマホのGPS機能をオンにしていると、うっかり写真などに位置情報を記録したままアップしてしまうことがあります。

遠くまで外出している時なら、問題は少ないですが、自宅周辺や勤務先周辺で位置情報を送ってしまうと、よくいる地域がバレてしまいます。

3、重要な個人情報は登録しない

もっと情報をガードしたいなら、そもそも重要な情報はフェイスブックに登録しないことです。

たとえば、クレジットカード情報、電話番号、住所、生年月日、出身地、居住地、家族情報、出身大学、職歴など、避けられるものは避けましょう。

趣味や環境、居住地などを特定される恐れがあるので、プライベートの投稿は避けるようにしましょう。

メールアドレスも普段あまり使っていないアドレスを登録しておくと、メールアドレスを使って検索してこられても、アドレス検索であなたに辿り着きにくくなります。

名前も漢字ではなく、ローマ字にすると、同姓同名の人がたくさんいる場合は、見つけづらくなります。

フェイスブックで迷惑行為を受けているときの対応は?

メッセージなどで直接、迷惑行為を受けた場合は、その相手をブロックすることができます。ブロックすると、その相手とは二度とやり取りができなくなり、検索にも表示されません。

また、不快なコンテンツを見つけた場合は、「報告」ボタンを押してフェイスブックに報告することができます。

なりすましのアカウントを見つけた場合も、「報告」ボタンを押してフェイスブックに報告することができます。

これらの行為に対しての対応は、下記のフェイスブック・ヘルプページに書かれています。
↓↓↓
https://www.facebook.com/help/263149623790594

アプリやウェブサイトで取られる情報を確認したい場合は?

アプリやウェブサイトと連携すると、プロフィール情報や友だちリストなどの情報が取られています。ちなみに、公開プロフィール情報は、必ず取られます。

どんな情報が取られているのか?確認するには、

「設定」

「アプリとウェブサイト」や「インスタントゲーム」や「ビジネス統合」をクリック

各アプリなどの確認を押すと確認できます。

各情報ごとに許可・不許可を選ぶことができます。ただし、公開プロフィール情報は、リクエスト必須です。

フェイスブックを集客で活用したい場合は?

ここまでフェイスブックのセキュリティーについて、まとめてきました。

個人情報のことを考えますと、フェイスブックに登録しないのが一番セキュリティーが高くなりますが、セキュリティーに気をつけながら、フェイスブックを使って集客したい場合もあると思います。

私もそうです。

ここでは、個人情報の流出に気をつけながら、フェイスブックをどう集客に使っていくか?について説明いたします。

セキュリティーに気をつける、フェイスブック集客のやり方

セキュリティーに正解はないと思います。ここでは、いろんな方法のなかの一つとして参考になれば幸いです

1、個人アカウント(個人ページ)を使わない
2、個人アカウント(個人ページ)で投稿しない
3、フェイスブックページ(ページ)を使う
4、友だちを増やさない
5、フェイスブック広告を使う

1、個人アカウント(個人ページ)を使わない

個人アカウントには、なるべく情報を載せないようにしましょう。どういうことか?といいますと、個人のページの基本データ、住所や電話番号、メールアドレスはなるべく公開しないようにします。

もしくは、登録しなくて良いものなら、しないでおきましょう。特に誕生日や電話番号、メールアドレスなど公開しなくてよいなら、公開は自分のみと設定しておきましょう。

特にメールアドレスは、ログイン時に使用されるものなので、残りはパスワードのみとなり、アカウント乗っ取りや、なりすましログインされる可能性が高くなります。

2、個人アカウント(個人ページ)で投稿しない

個人アカウントで頻繁に投稿すると、さまざまな情報が漏洩してしまいます。

誰と仲が良いのか、よく行く場所、お店などです。

これらを集客に活用している場合は、仕方ないですが、セキュリティーを考えるなら避けましょう。

3、フェイスブックページ(ページ)を使う

個人アカウントに投稿しない代わりに、フェイスブックページを使うようにしましょう。そうすることで、少しは抑えることができます。

ただし、個人アカウントと同じような内容をフェイスブックページに投稿してしまっていては、元も子もありません。

できればビジネス中心の投稿をやっていきましょう。

※個人のアピールのために、個人情報を公開する方針なら仕方ありません。

4、友だちを増やさない

友だちを増やすことで、ほとんど知らない人と友だちになってしまうリスクが高まります。

友だちリストに、そういう人が増えることで、乗っ取られるリスクも上がります。気をつけましょう。

5、フェイスブック広告を使う

友だちを増やさないで、投稿も控えめにすると、フェイスブックが上手く活用できません。

そこで代わりにフェイスブック広告を使いましょう。最初は低予算でテストを繰り返していくことをおすすめします。

まとめ

今回は、フェイスブックの危険性、プライバシー設定のやり方、セキュリティーをどう高めるか? その際の集客方法について、まとめてみました。

セキュリティーを高めながら、フェイスブック集客する方法は他にもいろいろな方法があると思います。

少しでも参考になれば幸いです。

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この記事を書いた人

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年間300人ご相談、企業顧問、セミナー講師

低価格でコスパのよいホームページを作成しています。いろんなお店や会社の集客をサポート。

食品卸に在籍中、WebとDMを活用した集客方法で大手量販店・食品スーパーを年間10社獲得、Web業界へ。SEOとダイレクトマーケティングを使った集客方法をベースに、中小企業・個人事業主を中心に集客支援として10年間活動。これまでに1000社以上の集客案件を扱う。難しいことを分かりやすく伝えることを得意としています。

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